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2016

0214

 先週木曜日は、建国記念の日でした。何で祝日になってるのか今一つ認識していない方も少なからず居られることでしょう。私も、何か神話関連のアレだったよなという、うろ覚えっぷりでした。調べてみると、旧暦の紀元前660年1月1日(現行の太陽暦だと2月11日)、日本の初代天皇とされる神武天皇が即位した日なのだそうです。日本という国がいつから始まったか、はっきりとしたことは分からないので明治政府が、『じゃあ、俺ら天皇家プッシュしてるし、これでいいんじゃね』くらいのノリで決めたんだと推察されます。その後、敗戦もあって1948年、GHQの意向で廃止されましたが、1966年に復活し、現在まで続いています。
 世界的に見ると、建国記念日に相当するものを採用している国は多いですが、大多数は独立記念日や革命が成功した歴史上の具体的な日が根拠となっているようです。日本の様に、明らかなファンタジーを採用してる国は、数少ない、というより、他にいくつあるんだレベルっぽいです。何しろ紀元前660年とか、そもそも旧暦である太陰暦が無かったはずです。神武天皇だって、モデルとなった人は居たやも知れませんが、卑弥呼以上にあやふやな存在ですし。そんな考えように依っては適当な祝日ですが、戦後、国家としてリスタートした象徴である憲法公布日と施行日は、それぞれ文化の日と憲法記念日としてあるので、別枠として設けたくなるのが日本人的な物の考え方なんでしょう。だって戦前を含めて、ずーっと昔から日本はあるのに、再起の日を建国記念日として扱うのは、ちょっと違うんじゃないですかね。世には建国記念の日に反対している一派が居ると聞いて、そんなことを思ってみました。

(・ω・) そっちはどうでもいいから、ハッピーマンデーを元に戻せと主張しろ

【十四年ものの美少女が究極にして至高みたいな】
天:私達の黄泉の国と、仏教的な地獄が同一視されているのは、いささか不満ではあるのです。
阿:似て非なるを通り越し、同一たる箇所を見付けるのが難儀なほどだからな。
朱:そもそも、地獄ってどういうところでしたっけ~?
白:あれでしょ。血の池地獄で吸血鬼が、
 『血ならなんでもいいと思ってんじゃねーぞ』ってソムリエ気取ってる感じじゃない。
黄:何か随分と愉快な地獄観だけど、住めば都と言うし、
 案外、慣れたら普通に生活できるものなのかも知れないんだよぉ。


【宇宙の歴史が数百億年という事実誤認】
天:生前の罪にも依りますが、基本、人間界換算で兆年単位の罰を受けます。
白:兆?
黄:インフレさせればいいってもんじゃないんだよぉ。
阿:げに重き罪状とあらば、京を上回ることもあろう。
白:京?
黄:こういう、数字をでっかくしとけばいいだろうって安直さがリアリティを損なうと、
 昨今の創作業界で批判が殺到してる次第なんだよぉ。


【具体的に人生のどこで使うんだレベルに突入】
朱:弥勒さんの修行期間は、むしろ短いくらいなんですね~。
黄:感覚がおかしくなってるんだよぉ。
白:朱雀の全部の代の年齢足しても、六千年いかないって話だしねぇ。
天:そういえば、未来永劫の『劫』は元々仏教用語で、極めて長い時間のことを指すんだそうです。
黄:この長さには諸説あるけど、物によっては、とうとう垓の単位に乗ったりもするんだよぉ。
白:アホか!


【そういやずっと温泉入りっぱなしなのか】
阿:先に述べた通りだ。時という鎖に縛られているようでは、真なる意味で悟ることなど出来ぬ。
白:どうにも、共感するのが難しいんだけど。
黄:根本的な話として、仏教的な悟りを簡単に言うと肉体が持つ欲を捨て去るってことで、
 白虎からは一番遠いものではあるんだよぉ。
白:つまり、今日も普通に肉食べていいんだよね?
黄:ある意味、こんなにも自然の摂理に則って生きてる輩も居ないだろうし、
 これを罰するというのなら、それは裁きの方が間違ってるという気がしないでもないんだよぉ。

 こんな感じで、新キャラは阿弥陀さんでした。大丈夫か、この子という御意見もありましょうが、大体の子は大丈夫じゃないので、多分、何とかなるんじゃないかなぁ。
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2016

0212

 アメリカが主体となった国際研究チームが、重力波の存在を感知したとして大きなニュースとなっています――が、正直、なんのこっちゃという方が大半でしょう。私もそうです。それでも内容を理解しようと努めてみましょう。重力とはそもそも、物質が存在することに依って生じる歪みのことだと言われています。そして超質量の天体、例えばブラックホールなどが動く時、その歪みが空間を伝播する現象、これが重力波なのだそうです。ちょうど100年前、アインシュタインがその存在を理論上導き出し、ようやくその裏付けがとれる足掛かりができたということみたいです。何か必殺技として使えそうな理屈ですね。重力操作系の能力者は、重力波を出していたのかも知れません。何て科学的なんだ。ブラックホール並のエネルギーを何がしかどうこう出来るなら、そっち使った方が遥かに効率いいだろうという御意見は、華麗に聞き流すのが創作屋の真骨頂です。

(・ω・) 整合性があるかどうかより、面白いかどうかが大事だからね!

【もはや天寿の方が誤差扱い】
天:浄土宗、浄土真宗では、
 この阿弥陀さんが悩める人々を極楽へと導いてくれることになっています。
阿:やぶさかでもないぞ。
朱:解脱って、本来は自分の力で成されるものなんじゃないですか~?
天:理想的にはそうですが、その為に数十億年の修業が必要なのは触れた通りでして。
阿:人の身では、ちと寿命が足らぬのも事実であるな。
朱:ち、ちとで済ませていい差じゃない気もするんですけど~。


【ぶっちゃけ最初の目的忘れてるよな】
天:そこで阿弥陀さんに救いを求める言葉として南無阿弥陀仏が提唱された訳です。
阿:森羅万象を統括する者としては、見過ごす訳にもいくまい。
朱:それはそれで、お手軽すぎませんか~?
白:極端から極端に走るのが、世の常ってやつだからねー。
黄:これが、本来の意味での他力本願なんだよぉ。
白:門戸広げすぎて成功しちゃうと、元に戻れなくなるのも、よくある話だよね。


【人間界を極楽に作り変えた方が早いんじゃないか】
白:ってかさ、仏教的に殺生はアウトなんでしょ。
  肉も食えないのに何が極楽かって感じがするんだけど。
黄:価値観の相違は、永遠に埋めがたきものなんだよぉ。
天:解釈に依って違いはありますが、生きている間にどれだけの罪を犯そうと、
 最終的に阿弥陀さんにすがれば許されるというのが本流のようです。
朱:どんどんと、何でもありになってきました~。
阿:俗なる世からは隔絶されし我からすれば、
 善と悪の観念すら比すべき程のものではないということだ。


【世界が周回している可能性を考察する】
白:それはそれとして、なんで天照が阿弥陀の解説してんのさ。
阿:我より希求せし訳では無いぞ。
天:この様に、言葉遣いが少々独特なので解読役は必要かと思いまして。
朱:私達の業界では、よくあることですよね~。
黄:何かこの話題、マモンの時にもあった気がするけど、
 既視感として処理するのが、長生きの秘訣なんだよぉ。

 私の解釈が正しいかどうかは、この際、深く掘り下げてはいけません。そもそも、阿弥陀さんをこんなキャラ設定にしてる時点で怒られても仕方ない気もするのですが、貴子や天使もあんな感じなので、今更ですね、はい。

2016

0210

 黄龍ちゃんの連載開始から十年経ちましたが、さりげにメインの舞台である黄龍ハウスの構造がどうなっているのかよく分かっていません。地の文が無いですからね。場面転換とか表現的に難しいんですよと、引き篭もる理由付けはさておくとしまして。
 とりあえず、前提として、何を書いたか、隅から隅まで憶えている訳でも無いのです。何しろ、一話24個に18話が一期で10期やったから――4320、こんなもんですか。まあ番外編もちまちまあるので、5000近いんでしょうけども。ともあれ、思い出せるだけを羅列してみると、和風建築の平屋らしい、結構な人数が押し寄せても入れるらしい、入り込める屋根裏があるらしい、庭は野球をしても迷惑にならない程度には広いらしい、結果として猪が放し飼いになった、近くの山も地所らしい、様々な動物が住み着いている、今回の一件で温泉が噴き出してきた、くらいでしたっけ。家の中に関して言えば、よく青龍がふすまを開けて入室しようとして、面倒になりそうだからそのまま閉じるイメージです。他にもヘルが初登場時に玄関の引き戸をぶっ壊したり、フェンリルが暴れて室内ボロボロにしたり、ロクでもねーな、あの夫婦。こうして見ると、こいつらが居座って壊れない頑丈さを持ってるんですから、名のある大工が精魂込めて作った可能性はあります。バトル漫画のインフレが進んでも、最後の一線は守り続ける頑丈な服やリングに通じるものがある気がしてきました。或いは、舞台裏で必死に補修してる特務班の存在があるのかも知れません。広がりそうで、実に微妙な、何とも言えない気分になってきました。

(・ω・) 裏方系のスピンオフは大体コケる、私の勝手な偏見だよ!

【或いは遥かに下なのかも】
朱:それで、そもそも如来ってなんなんですか~?
黄:まずはそこから、なんだよぉ。
阿:うむ、天部の上位たる明王を超越せし菩薩をも凌駕する存在、それが如来だ。
朱:課長、部長、役員、社長みたいなものですかね~。
黄:まー、大体合ってるけど、一気にありがたみが無くなる辺り、
 朱雀というやつは本当、更なる高みの存在なのではと思えてくるんだよぉ。


【でっかいことはいいことだ的な方針】
白:あー、何か聞いたことあるかも。
  菩薩から如来になるのに、何十億年って掛かるんだっけ。
朱:ふ、ふに?
阿:弥勒菩薩のことだな。彼奴が人々を救える修行を終えるのに、
 五十六億七千万年掛かるというのが通説となっている。
朱:ち、地球の歴史より長いじゃないですか~。
黄:たしか太陽の残り寿命がそんなもんだった気がするし、
 真の救いは、世界の消滅であると説きたい可能性はあるんだよぉ。


【ビッグバンから宇宙の終わりまでを見詰めてみよう】
天:わ、私、五十億年後、確実に消滅するんですか?
黄:そんだけ生きりゃ充分すぎるだろ、なんだよぉ。
朱:黄龍さんですら生きてるか分からないですよね~。
黄:いやいや、なんだよぉ。
白:こういうこと言ってるのに限って、なんやかんやで長生きするもんだからなぁ。
黄:一万年くらい生きてきただけで一杯一杯なのに、その一万倍以上とか、
 お前ら、ちょっとは長生きするということを考え直しやがれなんだよぉ。


【無駄と言っていいくらい世界観が壮大】
阿:案ずることはない。太陽系の終焉など、極楽に住まえば些細なことだからな。
朱:何だか、新興宗教の勧誘みたいですね~。
白:そりゃ、どんなに歴史があっても、始まったばかりの頃は新興だからね。
阿:根源たる命題として、時や空間の概念自体が瑣末なことであると、
 知覚することこそ一つの真理であるぞ。
黄:そろそろ、言えばいいってもんじゃねーぞと誰かがツッコむべきなんだろうけど、
 ある種のアンデンティティではあるから否定しづらいのもまた事実なんだよぉ。

 さりげに宗教のパターンは出尽くしている感はあるにも関わらず、相も変わらず騙される方は居る辺り、人の本質はやっぱり大して変わってないんじゃないかという疑念は拭えません。

2016

0207

 という訳で、黄龍ちゃん十一期の接尾語が決まりました。既に更新されたのを御覧になっている方もおられるでしょうが、敢えてここでも報告させていただくと、『オモイカネ』になります。日本神話に於ける、知恵の神様です。アラヤシキ以来、三期振りに宗教系となりました。考え始めた頃は仏教から何か取るかなぁといった感じだったのですが、アラヤシキでやったからなぁと思い直し、だったら日本神話からでいいか、何か五音の言葉あったっけ、という経緯で決定しました。毎回、大体、こんなもんです。別に由来がそうだからって、今期、日本神話勢を優遇する予定は特にありません。そもそも、そんな見通しを口にしたところで守れる訳が無いのは笑い飛ばしてやってください。ところで、オモイカネって以前にも候補に上がったことがあるような記憶がかすかにあるのですが、ブログを検索しても引っ掛かりませんし、思い過ごしですかね。まあ、私の記憶力は猫並なので、あてになるようなもんではないんですけども。
 さて、オモイカネと聞いて、某機動戦艦アニメを思い出した方は、そこそこ年配のアニメファンか、古い作品も意欲的に視聴する本格的なマニアのどちらかでしょう。私も、十年以上前に観たっきりなのでイマイチ憶えてないのですけど、マザーコンピューターなんでしたっけ。話全部とっ散らかして投げっぱなしやがってという記憶が強いのですが、同時期に大ヒットした新世紀アニメに比べれば大分マシな気もするので許してさしあげることにします。どっちも二十年は前の作品だという事実に戦慄を覚えつつも、今日も目を逸らして生きていこうと思います。

(・ω・) 必殺! 黄龍の人生から見れば大体は誤差だっていう現実逃避!

【養殖して世界に配布すべきという意見も】
?:失礼する。
朱:また、新たなお姉さんが入ってきました~。
黄:もういっそ、一般開放してやろうか、なんだよぉ。
白:黄龍ハウスの保養所度が増すね。
朱:たくさんの動物さんも居ますし、サファリパーク的な楽しさもありますよね~。
黄:一応、義務として、一番見てて面白い生き物は朱雀だと、
 お約束だけは口にしておこうと思うんだよぉ。


【時には変身シーンは攻撃を控える悪の幹部のように】
朱:ところで、どちら様ですか~?
黄:ワンテンポ遅いんだよぉ。
白:只でさえ朱雀なのに、温泉浸かってダルダルだからね。
阿:我が名は阿弥陀。悠久より来たりて、悠久へと還る者。
黄:そしてこっちも大概テンポがズレてるし、
 これはもう、グダグダのグズグズが約束されているんだよぉ。


【もしかすると逆に噛み合ってるかも知れない】
朱:ふに~、阿弥陀さんですか~。
黄:多分、どんな素性か理解してないと思うんだよぉ。
天:話題に出た、仏様のイメージに近い存在の一つと言って宜しいかと。
阿:そう、我こそは如来にして、極楽に住まう天上の超越者なり。
朱:それはそれは、立派な方なんですね~。
黄:この、ある意味において頂上決戦的な感じに、
 ワクワクするような、ゾワゾワするような微妙な気分になってくるんだよぉ。


【能力的には特甲級なのに節穴なせいで丁級みたいな】
白:まー、私達の業界って基本的に偉いことになってるから、
 ランキング制にでもして貰わないと、どれくらいの格なのかは分かりづらいよね。
黄:また荒れそうなことを、なんだよぉ。
朱:黄龍さんは、霊格を重視して上位なのか、働いてないから下位なのか、
 意見が分かれそうですよね~。
黄:どう評価されようと今更気にしないけど、
 その手の格付け屋には裏があるとしか思えない辺り、年を取ったものだと思うんだよぉ。

 いつだって、新キャラの登場は雑なのです。この形式だと颯爽ととか難しいですし、こうするしかないのですよと、言い訳だけはいつだって無尽に用意されています。

2016

0205

 アメリカ大統領選、共和党代表候補のトランプ氏の支持率が、下落傾向にあるようです。ですよねー、いくらなんでも、あれが完走しちゃうほど、民主主義は死んじゃいませんよね。一議員でいいなら、あのレベルは掃いて捨てるほど居るという事実からは敢えて目を逸らしますが。やっぱり私の最初の印象である、奴に入れるくらいなら他の誰でも遥かにマシだ作戦だったのでしょう。いわゆる当て馬です。たしかに、彼が代表にならなさそうというだけで何か安堵感的な空気が流れつつあるような気もします。が、有力な対抗馬であるクルーズ氏はもっと過激だという話も聞きます。具体的に言うと、キリスト教的な保守なのだとか。ちなみに、民主党の有力候補であるサンダース氏は社会主義的な極左と呼んでも差し支えのない人物の様です。大丈夫か、この国とも思いますが、市民権を持たない私にはどうすることも出来ません。ある意味において、民主主義の行き着く先とはこの様な極端から極端へと走る、刺激的なジャンクフードのようなものなのかも知れませんね。

(・ω・) それでもこれよりマシな政治形態が、私には全く思い付かない

【現代社会で混浴を義務化は難しいな】
猿:ウキャキャ。
朱:山の動物さんまで集まってきました~。
白:最初から、蝮やら、鳥やら、神様やらまで入ってるけどね。
黄:冷静に考えると、すごい環境なんだよぉ。
朱:世界の皆さんも、温泉に入って争いをやめられればいいんですけどね~。
天:何だかいいこと言ってるような感じだけはしますが、月読曰く、
 『温泉回は男主人公が女の子に引っ叩かれるまでが様式美』だそうです。


【現場で殉職は叶わぬ願いさ】
朱:そういえば、神様は何人か会ったことありますけど、仏様は無い気がします~。
白:まー、言葉の問題で、神ってある程度の格を持った存在の総称だけど、
 仏は仏教派生系にしか使われないから。
黄:ってか、朱雀自体を神様と呼んでも差し支えは無いんだよぉ。
朱:私は崇められるより、もっと身近な存在として親しんで貰いたい派ですから~。
白:世間はそれを、出世を諦めた者の捨て台詞として処理するけどね。


【宗教界にも外来種は存在するからな】
天:仏教! なんと恐ろしい単語でしょう。
  千五百年くらい前に進出してきた時の衝撃は、黒船以上でした。
黄:中々に粘着質な話なんだよぉ。
白:黄龍にだけは言われたくないってのはさておくとして。
天:もっとも江戸時代には神仏混淆で、温泉に入り合うくらいの仲にはなってましたけど。
白:結局は、千年以上いがみ合ってる黄龍と麒麟がおかしいってだけの話になっちゃったね。


【面白い展開だけは保証されている】
天:明治に入って時の政府の意向で分割されましたが、
 初詣に神社とお寺、どっちに行ってもいい辺り、再統合の向きはありますね。
朱:神社にも鐘があったりしますもんね~。
白:除夜の鐘って、仏教的な百八の煩悩を滅するものだっけ。
黄:この日本人的な、よくも悪くも大雑把な宗教観を輸出したらどうなるのか、
 見てみたいようで腫れ物に触るような、そんな微妙な感じなんだよぉ。

 お前らいつまで温泉入ってるねんと思いつつありますが、三十分アニメで冒頭からエンディングまで一貫して入ってる作品があれば、逆に新しい気がしてきました。面白いとは言っていないのが、話の肝です。
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