2006
訳あって、せこせこファイル整理をしているんですが、ついつい過去の作品を読み込んでしまいます。綾女の初登場とか、素であり得へん。これを書いた人は、相当に頭が可哀想な人なんでしょうね。
( ・ω・) って、俺やがな
【後は消去法】
朱:好きな食べ物は~、ピーナッツバターなんです~。
白:へー。
朱:アーモンドチョコレートも捨て難いです~。
黄:要は、木の実が入ってて、辛くなければ何でも良いんだよぉ。
【居たらゴメンナサイ】
朱:人を豚さんみたいに言わないで下さい~。
黄:反論の余地があるなら聞くんだよぉ。
朱:く、胡桃の殻は、流石に無理です~。
黄:ほぼ全ての人類が、食べやしないんだよぉ。
【教師舐めんな】
朱:質問があるんですけど~。
教:おう。何でも来い。
朱:のっぴきならないの、のっぴきって何なんですか~?
教:退き引きの変化形。つまりは、後ろに下がったり、避けたりすることだな。
朱:り、理路整然と返されるとは思いませんでした~。
【色々埋もれてる】
白:じゃあ、けったいって何なの?
教:占いの結果を表す言葉。「卦体」が促音化したものだ。
朱:八百長って、一体、何で八百長なんですか~。
教:明治初頭、八百屋の長兵衛が得意先相手の接待囲碁で、
上手いこと勝率を調整したことに由来しているというのが通説だな。
朱:の、野に放つには惜しい人材です~。
二次とは違い、考えれば何とかなるのは清々しいものです。
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