2006
小学校の卒業文集で、誠実な人クラスNo1に選ばれたことを思い出しました。
( ・ω・) 若かったなぁ
【遠路はるばるようこそ】
白:こう、身の回りの世話をしてくれる人とか欲しいよね。
黄:白虎の部屋がどうなってるか、容易に想像付くんだよぉ。
白:引き出しや鏡の中とかから、ひょっこり出てこないかな。
黄:願望と妄想をごっちゃにするのは、建設的じゃないんだよぉ。
【片付けられない症候群】
朱:どうせまた汚れるんですから~、掃除しないのも一興です~。
黄:それはテレビ局に、無駄な材料を提供するだけなんだよぉ。
【伊達が主流に】
朱:科学の限界について論じたいと思います~。
黄:何を言い出すのやらなんだよぉ。
朱:眼鏡は~、それ自体が価値を持ったので廃れることは無いと思います~。
黄:それはたしかに、その通りの気もするんだよぉ。
【希望進路か】
白:こう、眼鏡を掛けた保健室の先生とか、永遠の憧れだよね。
黄:何だか、主旨が今一つ見えないんだよぉ。
昨日よりは元気ですが、まだ本調子じゃありません。体力無いなぁ、僕。
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