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 昨日、稲田防衛大臣と、蓮舫民進党代表がその職を辞しました。両名とも、多方面からの集中砲火に耐えられず、逃亡に近しい格好であったと言わざるを得ないでしょう。何に驚いたって、稲田氏が安倍首相の秘蔵っ子だったという扱いです。人を見る目が無いにも程がある気がするのですが。政治家としてどうかは知りませんが、矢面に立つ大臣職であれだけ感情を表に出して軽率な行動をとる人に適性があると本当に思っていたのでしょうか。しかも、有事の際には責任者の一人となる防衛大臣という要職です。何かあった時、彼女に命を預けてもいいという国民はかなりの少数派でしょう。どうせ辞めるんなら、もっと早い方が傷口は小さくて済んだという評は、概ね間違ってないと思われます。一方で、蓮舫氏も全てを放り投げる格好で代表を辞めました。代表となって一年足らずですが、結局、民進党をどのような政党にしたいのか、野党第一党として、どんな方向性で国民に訴えていきたいのか全く分からないまま去ることになりました。元々、どういった理屈かは分かりませんが、彼女が国民に人気があると錯誤しての祭り上げだったので、さもありなんとも言えますが。蓮舫氏が16年の参議院選東京区で得たのは110万票ほど、10年が170万票ほどです。これだけを見れば人気者にも思えますが、今回の都議選で民進党が得た票は、40万を少し切る程度になりました。民主党時代である13年は70万票弱、09年に至っては230万票近くを獲得したことを考えると、党の顔として、全くと言っていいほど影響力が無いと解釈してもいいくらいです。今回は自民党都連のアンチ票が都民ファーストに流れたという状況を鑑みても、残念過ぎる結果です。とはいえ、代表をすげ替えたら党勢が回復するかと言われると、相当に怪しい訳でして。民進党的に次の代表として相応しいのは、ちょっと距離を置かれた連合(労働組合)との関係を修復し、日本国民の知名度と好感度が高く、かつ党が割れないように調整が出来る方なのですが――そんなのが居るなら、誰も苦労はしないという話になります。まず代表選をやるなら、一ヶ月くらいは党として休眠状態に等しくなる訳で、その空白が致命傷になる感じもします。消滅して誰か困るかと言われると、そうでも無さそうというのが本音ですが。ともあれ選挙は好きなので、どういった経緯で次の代表が決まるか、ちょっと注目していこうと思います。

(・ω・) 猛烈な押し付け合いになるかと思ったけど、一応、選挙の形にはなるようだ

【意図せずして会員制と同じ結果になる】
黒:ふん、何を突っ立っている。さっさと席に座りやがれ。
黄:これほど、勘違いしたオッサン料理人役が似合う輩も居ないんだよぉ。
朱:食べ方に文句を付けそうな勢いですよね~。
黒:板前など、こうして腕組みしながらふんぞり返ればいいだけの仕事だろうが。
黄:どこのラーメン屋に影響されたんだと言いたいけど、
 それが店の雰囲気料に含まれてるとする客も居るのが厄介なんだよぉ。


【逆に引き立て役として側に置いている可能性は無いだろうか】
赤:くかか。
朱:相変わらずの、見事な包丁さばきですね~。
黄:とっとと黒龍を見限って、誰か何かで独立させてやれなんだよぉ。
黒:それは、俺が困る。
黄:清々しいまでのダメ男なんだよぉ。
朱:赤龍さんの株だけが無尽蔵に上がっていく仕組みなんですね~。


【モンスターカスタマーって語呂がいいよね】
メ:天使としては食べ過ぎを薦められないから、粗食を少々。
黄:こんだけ食べ歩いて、何を今更なんだよぉ。
月:むしろ胃薬的な薬効があるサラダとか食べたい。
黄:そういうのは、中華料理の得意分野なんだよぉ。
朱:漢方薬でも煎じましょうか~。
メ:店に来て、好き勝手に行動するなら家で食べろと思わなくもない。


【極端から極端に走るとロクなことがない典型】
メ:普段の食事を質素にすることで、たまの御馳走がより美味しく食べられる。
則:そのようなものかの。
黄:皇帝様に、そんな庶民的な理屈は通じないんだよぉ。
月:贅沢品ばかり口にしてると、ジャンクフードが恋しくなるのがむしろ近しい。
朱:要するに、普段と違えばなんでもいいんじゃないですかね~。
黄:とはいえ、普通、ゲテモノ、高級品みたいなローテーションを組むと、
 何が美味しいのか、自分でも分からなくなりそうなんだよぉ。

 赤龍ってもしかして、人格者に属するんじゃないかという気もしてきましたが、気のせいということにしておいた方が丸く収まりそうです。
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 歴史に於いて、決戦は一つの岐路として扱われます。日本史では、徳川家が天下を治める決定打となった関ヶ原の戦いが最も有名でしょう。関ヶ原という地名だけで、大勢力と大勢力がぶつかり合い雌雄を決する、という意味が含まれるくらいです。戦国時代はこの手の重要な戦いが多く、織田信長が今川義元の軍勢を返り討ちにした桶狭間の戦いも含まれるでしょう。桶狭間に、少数勢力が大胆な策を用いて巨大勢力に一泡吹かせるという意味があるのは、御存知の通りです。しかし、戦争に於いて勝敗に匹敵する、或いはそれ以上に重要なのは、戦後処理です。羽柴秀吉が、山崎の戦いで明智光秀を打ち破り、賤ヶ岳の戦いで柴田勝家を敗走に追いやったことで、織田領の大半を掌握したことは有名です。が、その後、どういう政治的駆け引きを経て関白となり、事実上の天下人になったかをキチンと説明できる人は少数でしょう。私も、もう一つ分かっていません。関ヶ原の戦いも、石田三成が処刑されるくらいまでは分かりますが、徳川家が幕府を開くまでの二年半に何があったのかは、ざっくりと流されます。やっぱり創作の世界での華は戦ということで、そこら辺をねっとりとやる作品が少ないんでしょうね。少なくても映像作品なら、予算ケチってんじゃねーよとか言われそうです。逆に言えば、描ききる自信があるなら穴場の題材とも言えるので、根性のある方は挑んでみてはいかがでしょうか。

(・ω・) 現代人のトリップものにしても、超地味で埋没しそうな内容だよな

【大体全員にやってることだから気にするな】
マ:まいどやでー。
黄:このタイミングで登場するってことは、黒幕ではなさげなんだよぉ。
月:最近は奇をてらって、モブに近いやつがラスボスってことも多いから、
 可能性を捨て去ってはいけない。
朱:悪魔さんが諸悪の根源っていうのも、王道が過ぎて逆に意表を突けそうですね~。
マ:なんでウチ、出会い頭にこないイジられてるんやろか。


【本能への誘惑は悪魔の基本的職務です】
マ:ウチが提供するんは、悪魔のデザートや。
黄:甘いものは最後にして欲しいんだよぉ。
マ:安心しぃや。こいつは、どれだけ食うても満腹にならんしろもんや。
朱:摂取カロリーが恐ろしいことになりそうですね~。
月:ああ、悪魔って、その部分に掛かるのか。


【白虎一家の対抗馬として颯爽と降臨】
則:かろりーなどを気にして食事をしたことなど無いのぉ。
朱:言われてみれば、私もでした~。
黄:この二人は身体の維持にエネルギーを使いすぎてるから、
 ちょっとやそっと食ったところで太るということが無いんだよぉ。
月:なんだ、その一部の連中に刺されてもしょうがない特殊スキル。
マ:ガツガツと材料を食い尽くしていく辺り、
 店にとっちゃ、こいつらの方が悪魔やで。


【悪意が無いやつほど扱いに困るのは居ないというお話】
マ:風味付けのアーモンドスライスが無くなってしもたさかい、店じまいや。
朱:美味しかったです~。
黄:ピンポイントで食いまくってたんだよぉ。
月:デザートという形態をとる必要があったのか疑問が残るな。
マ:素材のまんまの方が美味いとか、料理人のプライドを粉砕するいう意味で、
 ほんま、どこまで悪魔的やねんな。

 これだけ色々と科学が発展しても、低カロリーなものばかりが蔓延しない辺り、満腹中枢を満たすことが食に於ける最大の快感なんでしょうねぇ。

 日本語は、とにかく主語を省略したがる言語だと言われています。特に口語だとその傾向は顕著で、文脈から読み取れという無茶振りを平然と強要してきます。基本的に台詞しかない黄龍ちゃんに於いて、この問題はいつだって立ち塞がってきます。しかも掛け合いが主体で極限まで濃縮する向きがありますから、話の流れもへったくれもないことが多々あります。その状態で、一般的な口語のようにガシガシ主語を削っていくと、書いた本人すら、何処に掛かっているかの自信が無くなってきます。そして読み手の立場に視点を移して、『これだけだと分からんかなぁ、でも主語入れたら文量増えるよなぁ』と、葛藤を繰り返す訳です。という訳なので、普通の口語文として考えると、妙に説明口調な時があるやも知れませんが、この形式である以上、仕方のない面もあるのです。そこら辺も引っくるめて、今後も読みやすい文章を書いていこうと精進してまいりますので、お付き合いいただければ幸いです。

(・ω・) アニメとかのSSだと、前提となる情報を共有してるから、趣が違うよね

【単なる実験台の匂いがするのは触れてはいけない】
玄:ようこそいらっしゃいました。
月:なんだ、この近辺で祭りでもあるのか?
朱:縁日の屋台みたいに、たくさん連なってますね~。
玄:黄龍さん達を一番満足させた方が優勝と伺っています。
黄:誰の主催なんだよぉ。
月:腹は膨れそうだから、難しいことを考えるのはやめとこうじゃないか。


【この師弟以上の負け犬感を醸し出すのは逆に難しい】
朱:ものを食べない玄武さんが作る料理は、新機軸なんでしょうね~。
黄:ナチュラルにハードルを上げやがったんだよぉ。
月:味見を一切しないって、ヤバイ香りしかしないんだが。
玄:そこは感覚器が受け取る情報を数値化することで対応します。
月:データキャラは存在自体が敗北フラグだと、一言で切り捨ててしまいたい気分だ。


【今まで気付いてなかった方が問題じゃなかろうか】
玄:極端な話、大体の食材は熱を通して塩を振りかければ一応は食べられるものなんです。
  食が進まない程の凶悪料理を作るのは、むしろ一種の才能と呼べるのではないでしょうか。
黄:ぶっとい予防線を張ってきたんだよぉ。
朱:ここで、その塩を掛けた程度の料理を出してコメントに困らせてこそ玄武さんですよね~。
黄:成程、前振りという解釈なら、別の意味で美味しそうなんだよぉ。
玄:皆さんが私をどう評価しているか、少しだけ分かってしまった気がします。


【結局なにを食べたかは不明のまま】
月:しかし、人工知能搭載の人型ロボットが作ってくれると言えばロマンがあるが、
 機械が食事を提供すると言うと、一気に餌っぽくなるよな。
黄:世の中、言い方は大事なんだよぉ。
朱:その点、玄武さんが料理するって言うと、何かしでかしそうな安心感がありますよね~。
黄:こうやってちょっとずつ表現を変えることで捏造や風評被害が生まれるんだと思うと、
 中々どうして、バカにできない話だと思うんだよぉ。

 島国に住んでいてありがたみを実感しづらいですが、塩というやつは人類というか生物にとって重要極まりないものです。しかし摂り過ぎると血中塩分濃度が上がって浸透圧でとんでもないことになる辺り、なんとかならんかったんかなぁと毎度思う訳ですよ。

 一部業界では、帝国は悪というお約束が存在します。どういった理屈でこのようなものが形成されたのでしょうか。そもそも、帝国と王国は何が違うのかという話になります。一般論として、国主が帝の名を冠する国を帝国、王なのが王国といったところでしょうか。東洋社会では、始皇帝が名乗って以来、中原の支配者を皇帝としていて、それ以外の地方領主の中で、勢力が大きいものが王という称号を賜っていました。日本も、邪馬台国の時代に王の証である金印を頂戴したというのは、日本史の授業の最初の方で習ったと思われます。その後、中国とある程度の距離を保つようになって天皇制へと移行する訳ですから、日本も一種の帝国と見ることも可能です。実際、明治時代から終戦までは大日本帝国を自称していた訳ですし。日本語で皇帝と訳されるエンペラーは、欧州社会ではローマ皇帝の後継者という意味合いが強いようです。ナポレオンが自称したこともありますが、共通点はメチャクチャ広い領土のトップオブトップということになります。そんだけ多民族に渡って支配をする以上、武力を含めて強引な手段をとってきたんだろうというのが、帝国が悪者にされる理由なのではないでしょうか。小国だろうと、国という形態を維持していく以上、大なり小なり悪どいことはするもんですけどねぇ。大体がファンタジー世界の話なので、深く考えたら負けなのかも知れませんけど。

(・ω・) 慈愛と寛容で領土を広げる帝国論を思い付いたけど、只の宗教侵略だった

【本質的に何が違うかと言われると返答に困るけど】
白:へい、らっしゃい。
月:何故、家の横に建っていた、飯屋風の掘っ立て小屋に入ってしまったのか。
黄:遠出するのが面倒になったからなんだよぉ。
朱:この潔さは見習うべきですね~。
月:大体の人は、この行動を居直りと呼ぶとは思うがな。


【トータルマイナスにしないといけない縛りでも課しているのか】
朱:それはそれとしまして、白虎さんは何をしてるんですか~?
白:私も、いつかは四神をクビになる自信があるしさ。
  何か商売を始めるのも一つの手じゃないかって。
黄:こっちも、すげー論理が飛び出してきたんだよぉ。
月:いざって時の為に自立できる手段を模索するのはいいことだ。
  私は、日本国が完全に潰れるまで、ことを起こす気は無いけど。
黄:ちょっといいことを言ったかなと思ったら、すぐさま帳消しにする辺り、
 職人芸を疎かにしない、立派な心意気だと思うんだよぉ。


【好きと商売になるはイコールで結ばない方がいい】
月:それで、この店は何が出てくるんだ。
朱:白虎さんだから、肉関係に決まってますよね~。
白:うんにゃ。草食とか、健康志向なのを対象にした野菜専門店だけど。
黄:予想外を通り越して意味不明としか言いようがないんだよぉ。
白:いや、私にとって肉って、どれもそれなり以上に美味しいもんだからさ。
  他人に薦めていいかどうかの判断がつかないんだよね。
黄:プロフェッショナルと超詳しいアマチュアには越えられない壁があると言うけれど、
 こんなところで実感しても、心持ちは微妙なんだよぉ。


【朱雀とは別の意味で生物界の特異点的存在】
白:キャッチコピーは、『肉食獣が飛び付く野菜三昧』ってとこなんだけど。
黄:微妙に面白いのが腹立つんだよぉ。
月:肉食って、肉食ってるだけで必要栄養素を賄えるから肉食なんであって、
 野菜ばっかり食べたら逆に体調崩しそうなんだが。
黄:まあ、白虎一族の消化力ならなんとかするとは思うけど、
 結局、人様に薦めていいのかについての問題は解消されてないんだよぉ。

 普通の食べ歩き作品にしようという案もあった気がするのですが、私が耐えられそうもないので、こういう方向になりましたとさ。

 レベルという言葉があります。最も使われる意味としては、達した水準の度合いといったところでしょうか。何らかの技術なり、カテゴリなりが階段状に上に伸びているとして、今、どの段を踏んでいるかを表現するのに使われます。ビデオゲーム世代には、どれほどの強さなのかを示す数値として刷り込まれているでしょう。今では一般の言葉として通用しますが、この手のゲームが普及する以前にもあったのでしょうか。今の3、40代で全くやったことがないという人は稀有でしょうが、5、60代ともなると、かなり増えてくるでしょう。レベルという概念が元々強くあったからゲームに採用されたのか、ゲームで使われていたので誰にでも分かる言葉となったのか。ちょっと古い話なので、簡単には分かりそうもありません。そういえばレベリングという言葉がありますが、私の認識ではパーティのレベルのバランスを整えるということだったですが、最近では単純に経験値稼ぎが主流になっているようです。これも、私が錯誤していたのか、どこかで意味が摩り替わったのか、謎は深まるばかりです。

(・ω・) パーティメンバーのレベルに開きが出ると、イラッとする側に属します

【うちの旦那が天上人過ぎて困るんですけど的な】
黄:もう、料理をして、膳を上げ下げするのが嫌なんだよぉ。
月:なんか、主婦みたいなこと言い出したぞ。
朱:立場としては、子供が独立した老夫婦という見方も出来ますからね~。
則:務めを果たさぬようでは、打ち首もやむなしというものじゃぞ。
月:亭主が関白過ぎる気もするが、そんなもんの上を行く皇帝様だったっけ。


【世間体を捨て去った黄龍に怖いものなどあると思うなよ】
黄:という訳で、たまには外に飯を食いに行くんだよぉ。
朱:黄龍さんが外出すること自体、レアケースですからね~。
黄:やかましいんだよぉ。
月:黄龍さんの奢りッスね。ゴチになりやッス。
黄:朱雀はともかく、月読は自分で払いやがれなんだよぉ。
月:会計で、こいつ一人だけ別でお願いしますとか言う度胸があるのならばな!


【結局は何事もほどほどが一番なのさ】
朱:何のお店にしましょうか~。
黄:珍しいものを食べたい気分なんだよぉ。
月:日本には、名物に美味いものなしという格言があってだな。
黄:そん時はそん時で、『こんな不味いもんに金払うくらいなら自分で作るわ』って、
 別のモチベーションが生まれるから問題ないんだよぉ。
月:メチャクチャ美味かった場合、堕落一直線のリスキーな勝負だ。


【ここまで逆を行かれると別の意味では信頼されてそう】
則:誰ぞ腕がよい者を雇い入れれば済む話に思えるがの。
黄:そんな予算はねーんだよぉ。
月:下民に雇用を発生させるのは、上の者の義務だぞ。
黄:月読が誰か雇って働かせてるのを、ほとんど見た記憶がないんだよぉ。
月:んな金があるなら、その分も趣味や姉さんへの対策に注ぎ込むに決まってる。
黄:これだけ言動不一致だと、そりゃ信用ってもんが発生するはずもないなと、
 人間関係の極意を垣間見た気分なんだよぉ。

 モールに行った時と同じメンバーじゃねーかと思いはしたのですが、黄龍にツッコめるのは月読くらいしか居ないし、武則天を置いていく理由が思い付かないしで、しょうがないんですよ。


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