忍者ブログ
[1] [2] [3] [4] [5] [6]

 徒花と呼ばれる言葉があります。アダバナと読むのが一般的ですが、イタズラバナ、ムダバナとも読みます。意味は、咲くけれど実をつけない花、が第一に来ます。転じて、見た目だけは良いけれど、内実が伴わないもの全般で使われます。最近は花の方も随分と価値がありますし、共感しきれない物言いの気もします。文化人から見れば、食べて終わりな果実より、長いこと愛でられる分、高く評価するのでは無いでしょうか。となると、生きるので精一杯な下層民か、実用性を優先する武人の間で発生した匂いがします。こういった受け取り方の差は良い悪いではなく生き方の違いなのですが、何故かどちらが上かを競う習性が人間にはあります。広い視野を持つとは、多様な価値観を客観的に処理することなんでしょうけど、それを完全無欠に実行するのは人類には無理という矛盾も抱えています。

(・ω・) 原理主義も立派な一つの考え方というとこから相容れない理屈だ

【日常系と言われるものだって最低限の起伏はある訳で】
月:人はもっと、投げっぱなしの代表格である爆発オチを許容すべきだ。
黄:博愛と甘やかしは違うんだよぉ。
朱:広げた風呂敷を畳めないってことじゃないですか~。
月:ギャグ系なら別に良いだろ。最初から収集することなんて考えてないんだから。
黄:多分だけど、ワンパターンになりがちなのが問題なんだよぉ。
朱:月読さんの生き様の如く平坦なものを否定する気はありませんが、
 創作物でメリハリが全く無いのは頂けないですよ~。


【そのラストが必要不可欠であっても大半は否定しそうである】
朱:もう一方の真面目な作風で、結末が世界崩壊や、
 主要人物が全滅するなんてことになったら返金騒動ものです~。
黄:映画なら何日か文句言うだけで済むかも知れないけど、
 十年以上、数十巻に及ぶ連載マンガとかだったら笑えないんだよぉ。
月:インパクトがあって、逆に伝説になるっていうのが業界の総意だ。
黄:狙ってやって滑る流れなんだよぉ。
朱:そこに至るまでの経緯があってこそなのに、
 上澄みだけ掠め取ろうなんて浅はかも良いところですよね~。


【職人をこじらせると経済的に行き詰まるのに似てる】
白:そろそろ、国家は肉大臣を設定すべきだと思うんだよね。
朱:食糧庁みたいなのは聞いたことありますけど~。
黄:肉食獣にとっては、ほぼ同義と考えて良いのかも知れないんだよぉ。
白:担当部署がそこになったら、私も労働意欲が湧くかもって気がするし。
朱:趣味は仕事にしない方が良いとも言いますが~。
黄:白虎にとっては人生そのものな部分もあるけど、
 拘りが強くて妥協しないから、実務には向かない予感がするんだよぉ。


【あくまで業務上の問題でプライベートにまでは影響しないよ】
朱:サポート役の秘書官に、肉食と草食、どちらを選ぶのかが気になるところです~。
黄:被食者あっての肉ではあるし、偏らない為にも反対のを使うべきなんだよぉ。
朱:側近をイエスマンで固めるのは無能の証左ってやつですね~。
白:同胞が食べられるデータとか提出してくるって思うと、
 何とも言えない気分になるんだけど。
黄:そういう感性が残ってることに驚くんだよぉ。
白:それはそれとして、御飯食べないと元気出ないから食欲は落ちないと思う。

 黄龍ちゃんに於ける二大自由人の月読と白虎ですが、月読が登場するまでは白虎が単独で担っていた記憶があります。更に担当の細分化が進んで肉キチみたいになってしまいましたが、生き残れただけマシなのでしょうね。
PR

 オーパーツと呼ばれるものがあります。英語表記だと、OOPARTSになります。out of place artifactsの略称で、場違いな工芸品と訳されます。技術的な理由などで、その時代にあったとは思えない遺物を総称したものです。中南米で発見される水晶ドクロや、アンティキティラ島の謎の機械などが有名です。そこから飛躍して、古代には現代に匹敵する、或いはそれ以上の文明があったのではとするオカルト的な考え方も存在します。世界の歴史は、文献の類が戦乱や大火などで定期的に失われてしまいます。為政者に都合が悪いから抹消されるパターンもありますが。その為、割と虫食いだったりするので状況証拠と想像で補うほかありません。結果、どうやっても嵌まらないピースの一つや二つが出てきてしまうのでしょう。年代鑑定が間違っている的な、否定的な論調ももちろんあります。そういったことを踏まえた上で様々な魅力が詰まっているのも事実なので、今後も色々なネタとして使われるのでしょうね。

(・ω・) artifactを工芸品や人工物と訳すのに違和感がある人はサブカル脳

【この様にして分かり易い善悪の二極化が進んでいく】
マ:人が限界超えて悪いことするんを、悪魔的とか言うやんか。
朱:例えとして便利すぎるところはありますね~。
黄:悪魔が唆したからってことにしておけば罪悪感が減るのもあるんだよぉ。
朱:凄いアイディアが閃くのを神様のお陰にすることもありますが、
 逆バージョンってことでしょうか~。
マ:ウチらのせいにすることで丸く収まるんやったらしゃーないで。
黄:こうやって雪だるま式に悪の総本山的地位を固めていくのかと思うと、
 実に良く出来たシステムの気すらしてくるんだよぉ。


【そんな感じで悪行に対する抵抗を軽減するつもりだな】
マ:たまに、ウチらが引くくらいえげつないことやらかすやつもおるけどな。
朱:そういうのも、悪魔さんが被るんですか~。
マ:箔になる思て受け入れるしかあらへんやろ。
黄:チンピラの武勇伝みたいになってるんだよぉ。
朱:悪いこと自慢って無くなりませんよね~。
マ:自分は他のもんとは違ういう意識が、進化で起こる変質と混同されてるからちゃう。
黄:悪魔にそんな真っ当な理由付けされても、
 こっちとしてはどうリアクションして良いか分からないんだよぉ。


【自宅は小綺麗にしてる辺り働きたくなかっただけかも知れない】
朱:黄龍さんって古い話を思い出すのに時間が必要ですけど、
 青龍さんは割とすぐに返答してくれるんですよね~。
青:脳内ファイリングをしているかどうかだけですよ。
黄:頭の中を雑多な情報で満たすことで、創造性を高めてるんだよぉ。
朱:一流になりきれないクリエイターみたいな言い訳が出ましたが~。
青:彼女の仕事場が混沌としていたのは、
 今にして思えば、こういう性格を反映していたんでしょうね。


【何よりも朱雀の電波こそ壊滅的被害をもたらすものだろうとか】
朱:ですけど、仕事に関係ないことはあまり話してくれないんです~。
青:昔話が聞きたいのでしたら、成果を上げる度にということにしましょうか。
黄:一生、引き出せそうもない提案なんだよぉ。
朱:黄龍さんの記憶をどうにかする方が楽そうですね~。
青:こういった小賢しい計算はそれなりなんですよ。
黄:なんか悪影響を与えてるのが居るな的にこっちを見てるけど、
 そこまで責任を負えるかと言い返してやりたいんだよぉ。

 『この悪魔』と表現すると結構な罵倒になりますが、『この小悪魔』だと場合に依っては褒めてないかという辺り、悪魔に対する認識は幅がある気がしています。

 マイルは、今なお一部で使われている長さの単位です。メートルに換算すると、1.609kmほどになります。英語表記だとmileですが、語源はラテン語で千を意味するmilleと言われています。古代ローマで千歩、と言っても両足で進んだ分を一歩としていますので、現代人の感覚だと二千歩分が由来だとされています。マイルを未だ日常的に使っている代表的な国といえばアメリカですが、その成り立ちに似合わない歴史ある単位を用いているという見方も出来ます。国家として若いからこそ、逆に由緒あるものにすがりたいのかも知れませんけど。航空各社は、ポイントカード的に溜めたマイルでチケットなどと交換みたいなサービスをしています。アメリカの会社が始めたということで、それに倣って使っているのでしょう。単にマイレージという語呂の良さが理由かも知れませんけど。キロメートルを溜めてだと微妙に落ち着かない感じがありますものね。

(・ω・) メジャーリーグの球速表示もマイルだから、正直ピンと来ない

【名は体を表すって軽い呪いみたいなところあるかも】
天:自分の娘に『かぐや』と名付ける親の気持ちが分からないのですが。
朱:設定的に、絶世の美女ではありますよ~。
天:まず、それがハードル高いじゃないですか。
  場合に依っては、名前負けも良いところになりかねません。
黄:女優から拝借する場合もあるし、深く考えるものでも無いんだよぉ。
朱:それを言ったら、根暗寄りなのに天を照らす天照さんも問題です~。


【仕事や家事が得意という描写なんかがあれば或いは】
天:しかも実の子では無い上に、嫁にも行かず実家に帰るんですよ。
黄:そう言われると、縁起悪く思えてきたんだよぉ。
天:更に最終的には出自をバラすのに、
 求婚を断る為に無理難題を押し付けて死人まで出す性格の悪さです。
朱:顔以外、良いところが無いように思えてきました~。
黄:こういうのも箇条書きトリックって言うのかと考えてみたけど、
 美人なら大概のことは許されてしまうのが人の世ではあるんだよぉ。


【なんなら亀がスピンオフで主役になるパターンだって有り得るぞ】
朱:その理屈でいきますと、桃太郎はもっと流行っても良いんじゃないでしょうか~。
黄:すくすく育って悪者退治で宝物ゲットは、中々の孝行っぷりなんだよぉ。
天:釣りに行ったっきり帰ってこなかった浦島太郎と比較すると分かり易いですね。
黄:現代なら、息子の帰りを待つ母親視点も描かれそうなんだよぉ。
朱:切なさが増しますが、蛇足な感じもあります~。
天:全てを描写して欲しいという読者側の要望と、
 ややもすると野暮ったい感じがする二律背反は当時からあったのかも知れません。


【乙姫も終わってみれば嫌がらせみたいなラストだものな】
朱:本編後に出世街道を歩む金太郎や、お姫様と結婚する一寸法師も捨てがたいです~。
黄:男の方は夢一杯なのに、なんでかぐや姫は微妙に後ろ向きなんだよぉ。
天:私のように高貴な美女として生を受けたからといって、
 幸せになれるかは別の話という教訓が含まれているんでしょうか。
黄:しれっと自画自賛しやがったんだよぉ。
朱:本物の貴族って凄いですよね~。
黄:朱雀も割とそうなんだけど愛玩動物的な立ち位置に収まってる辺り、
 生まれと生き様は必ずしも合致しない気もするんだよぉ。

 かぐや姫の名の由来は諸説ありますが、確たるものは無いのだそうです。竹が光っていたので輝くからきているというのが有力なのだそうですけどね。

 メデューサと呼ばれる怪物が居ます。ギリシャ神話に登場する存在で、髪の代わりに蛇が生えていて、その目を見たものは石と化してしまうことが良く知られています。ゴルゴーン三姉妹の末っ子ということで、実は姉が二人居ます。ステンノー、エウリュアレーというのですが、この両名は知名度に欠ける部分があります。元々、この姉妹は美女として有名だったのだそうです。特にメデューサは長髪が自慢で、『アテナより美しい』と吹聴してしまったが為に、怒りを買って三人まとめて醜い姿に変えられたのだとか。つまるところ姉の方はとばっちりです。意外とアテナって心が狭いなと思わなくもありませんが、軍神でもあるのでしょうがないのかも知れません。いつの時代も女性をガチギレさせてはいけないという教訓と取るべきか、力があるからってやりすぎだろと思うべきなのかは何とも言えない部分があります。ちなみにメデューサの首は死後も石化能力を持ち続けていたので、アテナの武装であるイージスの盾に貼り付けて有効活用したそうです。ここまでやるんなら、逆に尊敬しても良いんじゃないかって思えてきちゃいましたよ。

(・ω・) 長髪で挑発とか書こうと思ったけど、踏み留まったよ

【龍の牙とかで作った専用器具があると考えるのが妥当】
朱:昔の日本では、罪人を胴切りにすることで刀の切れ味を実験したらしいですね~。
黄:対人武器は人に対して使わないと能力を証明できないのが難儀なんだよぉ。
朱:そこで考えたんですが、黄龍さんで神器の殺傷力を検証してはどうでしょう~。
黄:髪の毛数本くらいなら提供してやっても良いんだよぉ。
朱:ちなみに、どれくらいの硬さなんですか~。
黄:ダイヤモンドカッターなら、なんとか切断できないことも無いんだよぉ。
朱:むしろ散髪をどうしてるのかが気になる情報を得てしまいました~。


【高潔に社会への貢献を考えてたのも居たかも知れないじゃないか】
朱:黄龍さんを傷付けられるものはドラゴンキラー扱いってことになるんでしょうか~。
黄:人間形態だろうと、皮膚は龍鱗並の硬度なんだよぉ。
朱:耐熱性能が高そうです~。
黄:ついでに、ちょっとした有害物質なら跳ね返すし、多少の栄養も作り出せるんだよぉ。
朱:割と万能な感じがありますね~。
黄:その秘密を探る為に何度と無く命を狙われた記憶もあるけど、
 罪悪感無く一掃できたって意味では気楽なんだよぉ。


【黄龍も独立しただけって言い張れば無職から脱却できるな】
玄:思ったのですが、先に生まれたからといって姉となる必然性はありませんよね。
黄:色々と、概念を覆すことを言い出しやがったんだよぉ。
朱:一人っ子の私としましては、この理屈が正しいのかについてなんとも言えません~。
玄:妹なり弟なりが居るからこその姉であるという理屈は分かります。
  しかし多様な価値観が共存する昨今、その様に視野が狭くて良いのでしょうか。
黄:稼ぎと勤め先が無い輩でもフリーランスと呼ばなければならないみたいな、
 気を遣いすぎて逆に息苦しい世界になってるんだよぉ。


【次女が一番人気の三姉妹ってどれくらい居るんだろう】
玄:要約すると、妹の方が圧倒的に人気を持っている現状に不満がある訳です。
黄:すげーどうでも良い話で、食い付きたくも無いんだよぉ。
朱:先代玄武さんに姉を発注して、三姉妹の真ん中になるのはどうでしょう~。
玄:無個性とか、中途半端とか、空元気だけが取り柄とか言われる枠じゃないですか。
黄:凄い偏見があった気がするんだよぉ。
朱:割と合ってる気もしますけど~。
黄:まあ男が混じってるとは言え三つ子の真ん中の月読がアレだし、
 真似しても碌なこと無さそうって意味では避けた方が良さげなんだよぉ。

 もう今期も最後のオムニバスということに驚愕するしかありません。9月なんだから、そりゃそうだろと言われると納得するしかないのですけどね。

 ヒエログリフは、古代エジプトで用いられていたとされる文字の中で最も有名と言っていいものです。物などの形をそのまま記号化したいわゆる象形文字で、中世以降の欧州人にとって謎に満ちたものでした。長年に渡って解読は成されなかったのですが、ナポレオンがエジプトに遠征したことが転機となります。塹壕を掘っている最中に発見した石碑が手引きとなり翻訳が可能になったようです。後にロゼッタストーンと呼ばれるようになったのですが、現在は大英博物館が所蔵しています。フランスでも、エジプトでもなく、です。どうもイギリスがオスマン・トルコと共にフランス軍が駐留するアレキサンドリアを攻め落とした際に徴収したというのが大方の見解のようです。要するに略奪ですが、戦時のそれは無効であり本来の持ち主に返すというのが現代の一般的な国際感覚です。それを受けてエジプトも返還要求をしていますが、イギリスは突っぱねているのが現状なのだとか。さすが、面の皮の厚さが世界でも屈指と言われる国だなと思わなくもありません。

(・ω・) 紳士とは、都合の悪い理屈は捻じ伏せる生き物である

【業界の御意見番を自称しているが認められているとは言い難い】
亜:なんか頭おかしいの集めてトーナメントバトルしてるって聞いたけど。
黄:エキセントリック発明王のおでましなんだよぉ。
朱:優勝候補ですね~。
月:今回の審査は、本領を発揮した際の社会的影響力に重きを置いているので、
 貴殿は中々の線であると言わざるを得ない。
黄:なんか仕切りだしたんだよぉ。
月:自分がトップになれそうもないと分かった以上、
 評論する側に回って知った風な口を聞くくらいしか道が無いじゃないか。


【初期の火薬は花火用で武器に転化されたのは数百年後みたいなエピもあるけどね】
亜:科学者なんてのは、山頂から石を転がすみたいな仕事でさ。
  それがどんな結果をもたらすかまで関知しきれないものなのよ。
黄:自身の適当さを一般論に拡張するんじゃないんだよぉ。
月:だが今の世に必要なのは、こういったリスクを恐れない姿勢ではなかろうか。
朱:本当にコメンテーターみたいになってます~。
黄:やったことと言ったことに最後まで責任を持つのが大人だと思ってるけど、
 その理屈だと、この両名は失格も良いところなんだよぉ。


【現代でも低スペコンピューターなら普通に起こるけど】
黄:結局、どいつもこいつもやべーことを再確認しただけだったんだよぉ。
朱:まともな方から埋めた方が近道かも知れません~。
月:社会人として完成されてる感がある青龍すら仕事中毒だしな。
黄:本格的に、人並とヤバいの境界線が分からなくなってきたんだよぉ。
月:一万年以上のキャリアを持つ黄龍ですら普遍性が得られないのか。
朱:持っている情報が多すぎて処理しきれないのかも知れませんよ~。
月:古いゲームがカクカク動くみたいなもんだと思うと、納得できないこともない。


【明確な目的が無いせいで悪魔よりタチが悪いかも知れない】
月:困った時は朱雀を一番にしておけば、お茶は濁せるぞ。
黄:先代玄武はブラックホールの生成くらいが限界そうだけど、
 朱雀は宇宙そのものを崩壊させるかもって意味では正しい気がするんだよぉ。
朱:恐ろしい話をしてますね~。
亜:そういう煽られ方されると、私も予想を裏切りたくなるんだけど。
月:我らが天の川銀河が終わる発端となってしまうのか。
黄:やれるもんならやってみろという定型の挑発で返したいけど、
 こいつの場合、洒落にならない可能性があるから謝っておくことにするんだよぉ。

 多少おかしくないと人類を導く仕事なんてやってられないんだよと、それっぽい適当を言っておきます。


忍者ブログ [PR]
カレンダー
08 2019/09 10
S M T W T F S
2 3 5 7
9 10 12 14
16 17 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30
フリーエリア
最新コメント
[09/14 taka]
[09/10 美綾]
[09/10 taka]
[09/01 美綾]
[08/31 taka]
最新トラックバック
プロフィール
HN:
No Name Ninja
性別:
非公開
自己紹介:
バーコード
ブログ内検索