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2016

0821

 AK-47と呼ばれる軍用小銃があります。おそらくは、世界で一番有名なアサルトライフルでしょう。旧ソ連にて制式採用された後、ライセンス品が世界中で製造されただけに留まらず、海賊版も多数出回りました。その総数は一億丁とも言われていて、業界のベストセラーと呼ばれています。では、一体、何が優れていたのでしょう。まずはその高い威力です。軍が使う武器ですから、攻撃力は必要でしょう。次に何をどうやろうと壊れない頑丈さと整備の簡単さ。過酷な戦地では、どうあろうと撃てるという安心感、そして熟練兵ばかり揃えられる訳では無いので、構造はシンプルに越したことはありません。そして三点目は安価で作れるということなのだそうです。正規品で100ドルそこそこ、コピー品のジャンクに近いようなものなら、ほんの数ドルで手に入るとさえ言われています。これでも、最低限、突撃銃としての役目を担えるのですから、今なお、紛争地域で使われるのも頷けます。このAK-47を開発したのはロシア人のカラシニコフ氏なのですが、実は三年くらい前まで存命でした。兵器開発者としては、おそらく世界で一番、手を血で汚した人なんじゃないかと思うんですが、どういった心境で逝ったんでしょうね。ちょっと生きる世界が違いすぎて、ピンと来ないものがあります。ちなみに、AKのKは彼のイニシャルで、47は、1947年開発という意味です。日本の64式小銃が、1964年に完成したのと、同じ様なネーミングですね。

(・ω・) 2047年に傑作銃が出来たら、どういう名前が付くんだろうね

【どうせ知るなら一日でも早い方がいい感はある】
玄:玄武を、何かの代名詞にすることは出来ないでしょうか。
朱:ふに?
黄:特定のメーカー名が、一部の国でバイクそのものを意味するみたいな、
 そういうことを言いたいんだと思うんだよぉ。
朱:月読さんが、キワモノの象徴みたいになってる感じの話ですかね~。
月:聞いたことも無い話題を、寝耳に水で教えるのは勘弁してくれ!


【フェンリルとか概念クラッシャーだからな】
月:あー、最近、美少女を天使って表現するみたいなアレか。
黄:天使ってバリバリの戦闘民族なのに、どういう経緯でああなったかが謎なんだよぉ。
メ:ん?
朱:メタトロンさんは穏やかなんですけどね~。
メ:私が出ると敵味方関係なく被害が甚大になるから、ミカエルに自粛させられてる。
黄:何だこのリーサルウェポンと思ったけど、
 この界隈、本気になったら世界がヤバい奴ばかりだったんだよぉ。


【まさかここまで格差が酷くなるとは思わなかった】
朱:ですけど、私達くらいの格なら、そういった扱いを受けてもいいはずですよね~。
黄:自分で言いやがったんだよぉ。
玄:こういうのは自然になるようでいて、暗躍することで定着するのではないですか。
黄:陰謀論がお好きなんだよぉ。
月:月読が不遇なのは、明らかに古事記と日本書紀のせいなのだが。
黄:それはそうかも知れないけど、だったら何で編纂される時に頑張らなかったのかと、
 自己責任論を振りかざしてやるんだよぉ。


【何事もメリットだけを享受は出来ないってことさ】
月:それで、玄武で通用しそうなものって、何があるんだ。
黄:高防御、高耐性のイメージだから、ロープレのタンクにでも使えばいいんだよぉ。
玄:少し、地味ではないでしょうか。
黄:何、贅沢言いやがってるんだよぉ。
朱:炎属性のことを朱雀と言うようになったら、爽快感がありそうですよね~。
黄:その場合、朱雀という生命体の影が、圧倒的勢いで薄くなるんだよぉ。
朱:ふ、ふに~。

 白衣の天使とか言いますが、天使って異教徒には容赦無いので、ナイチンゲールの精神からは外れているはずです。なんかこのネタ、悪魔的ナースで使えるんじゃないかって思えてきました。既に使ってるような気もしないでもないですが、憶えてる訳がありません。
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2016

0819

 八月も終わりに近付き、早くも夏が過ぎ去ろうとしています。というか、今年の夏はどう評価したものなのでしょうか。暑いと言えば暑かったのですが、夜はそれなりに過ごしやすい気候になりました。関東圏は最近、雨も多く、空梅雨の分が相殺されている感じです。唯、湿度は高い感じがあります。空気がねっとり絡みつくと言うか。日本的には、そこまで異常なことではありませんが。列島全体に除湿機掛けて、真水として再生する技術は不可能なのでしょうか。火星移住くらいコストが掛かって、頓挫しそうな計画ですが。
 さて、暦の上ではとっくに秋なので、秋的な話をしましょうと思ったのですが、書いてて秋という漢字を認識できなくなってきました。春、夏、秋、冬、あれ、秋ってこんな形でしたっけ。なんでノギ偏に火? 紅葉するからでしょうか。調べてみると、秋の収穫を虫に邪魔されない為、火で燻したのが元なのだとか。意外に、回りくどい理由でした。あと火偏に禾でも、禾の下に火を付けても秋を意味する漢字になるのだそうです。白秋担当、白虎も知らなそうなことです。あいつは、漢字自体に疎いという設定があった気がしますが。

(・ω・) 漢字を文字として認識するって、意外と感覚に頼ってる部分が多いよな!

【野生動物が食事を控えようなんて思う訳無いだろうと】
玄:最近、ちょっと太ってきた気がするのですが。
黄:龍族の消化力舐めんな、なんだよぉ。
朱:生まれ落ちて十年ほど経ちますが、体型が全く変わらないので、
 この際、横でもいいかと思いつつあるのですが~。
白:獲物を狩る時はいつだって全力全開な私が、肥える訳無いって。
  飼い慣らされた家猫なんかと一緒にされたら困るなぁ。
玄:とりあえず、皆さんが女子力という言葉の対極にあることだけは把握しました。


【ヘビのように狡猾にならないと生き残れない】
玄:いえ、太ったというのは、私の話なんです。
黄:おい、無機生命体、なんだよぉ。
朱:重量が増えたということですか~?
白:寝てる間に、先代が変なオプションパーツでも付けたんじゃないの。
玄:……。
黄:その可能性について全く考慮しなかったとは、人生経験が足りないのか、
 警戒心が薄いのか、いずれにしても、まだまだ若いんだよぉ。


【自動車程度だって詳しくは分からんからな】
朱:或いは、冷却水でも溜まってるんじゃないですか~?
玄:失礼な。私は油冷式です。
黄:論点は、そこではないんだよぉ。
白:原子力って、油冷でどうにかなるもんだっけ。
黄:そこはまあ、先代の超技術力ということにしておくんだよぉ。
朱:真面目に考察したところで、私達の知識じゃ追いつきませんもんね~。


【もしくは知ったかぶって生きるかの二択しか無いんだぜ】
玄:全部品を分解、検証した結果、私の手に余ることだけは分かりました。
黄:バラバラ殺人もどきに付き合わされる方の身にもなって欲しいんだよぉ。
朱:それもですけど、原因不明っていうのは恐ろしすぎませんか~。
白:体調悪いのに、どんな検査しても健康体って言われるみたいなもんではあるよね。
黄:所詮、世の因果なんてものは複雑に絡み合いすぎて解明不可能なんだから、
 見て見ぬ振りをして生きるのも、立派な選択肢なんだよぉ。

 原子力も油冷も以前に書いたことがあるようですが、冷静に考えると、とてもおっつかないはずです。サイエンス・フィクションって、素晴らしい言葉ですよね。

2016

0817

 オタクと、ちょっとその分野に造詣が深い方の境界線は、何処にあるのでしょうか。明確な定義は設定しようもありませんが、一つには、それについて語りたがる性質があるか否かというのがあるのではないでしょうか。語ろうとする部分が趣味そのものと同等、ないしはそれ以上の人間は、オタクと呼んでいい気がしています。完全無欠な私見ですが。
 それにしましても、何故、そういった方々はやたらと持論を展開したがるのでしょうか。布教が目的だとすれば、一種の承認欲求と言えるのやも知れません。俺がいいと思うものだから、他の人にも認めて貰いたい。或いは、そこまでいかず、ぶち撒けるだけで満足なのか。私も、ここやらそこやらで色々と語りたがる方なのですが、どういった機微でこうしているのかは、今一つ分かっておりません。

(・ω・) でも、ブログのネタが無い時は、割と苦労したりもしてるぞ

【そこまで勝ちに拘る教育は一般的じゃないし】
玄:日本の部活動には、助っ人制度があると耳にしたのですが。
黄:アニメや漫画の見過ぎなんだよぉ。
月:まー、現実には運動部に引っ張りだこのスポーツ万能な奴なんて、
 そうそう居ないわな。
朱:人数がギリギリならいざ知らず、レギュラーが一人削られる訳ですしね~。
黄:その助っ人が入ることによって弾き出されてしまった、
 正部員のフォローが出来る部長も、そう居るとは思えないんだよぉ。


【こうやって既得権益の構造が確立するのだな】
玄:皆さん、現実を見据え過ぎではないですか。
黄:じゃあ逆に、青龍が玄武以上に玄武として相応しい人材を見つけてきた時、
 素直にそれを受け入れられるのか、なんだよぉ。
朱:実際、真武さんの時は危なかったですよね~。
玄:その時は、三代目玄武として権利を目一杯活用して居座るに決まってるじゃないですか。
黄:どうも絶妙に会話が成立してるような、してないような微妙な感じだけど、
 立場が変われば意見も変わる、典型的案件としておくんだよぉ。


【落語みたく綺麗には持っていけないさ】
玄:ともあれ、それはそれとしましてですね。
  そこから着想を得たのですが、我ら聖獣業界も融通を利かせまして、
 オールラウンダーな万能選手を手伝いに回すシステムを作るべきではないでしょうか。
黄:ここまでの流れ、ガン無視なんだよぉ。
月:まあ、いつものことだ。
黄:話の枕というやつは、ちゃんと本題に繋がるよう持ってくるべきなのだけれど、
 現実は足置き台みたいに、微妙にズレた場所に存在するものなんだよぉ。


【それ自分の立場が危うくなるパターンですよ】
朱:サッカー界隈には、レンタル移籍なんてものがあるらしいですね~。
黄:プロスポーツならともかくとして、国家間の人材交流は面倒な部分が多いんだよぉ。
月:機密漏洩とかの可能性を考慮せんといかんからな。
朱:世知辛い世の中ですよね~。
玄:仕事を他人に任せて楽が出来るいいアイディアだと思ったのですが、ままなりませんね。
黄:想像しうる範疇で、一、二を争う薄っぺらい理由だったことに、
 どう反応したものか、熟考しかけてしまう自分が居るんだよぉ。

 という訳で今回は、玄武オムニバスで一本行こうと思います。何か色々微妙なネタを思い付いたけど、イマイチ広がらなかった為の処置だというのは、公然の秘密ということで。

2016

0814

 検索汚染という言葉があります。前回も少し触れましたが、ネット検索で知りたい単語を入力した際、一般的な意味合いとは違うものがズラリと並んで、目的が果たしづらくなることを指します。一昔前は何かをモチーフとしたアニメ作品に多かったようですが、最近はソーシャルゲームが主流のようです。あの手のゲームは次から次へと新要素を投入しないといけないので、何がしかの元ネタを必要とすることが多いのでしょう。特に画像検索に関しては、一見さんお断りの雰囲気が強く醸しだされているようです。
 気付いたのは、神話に関して言えば、マイナーな輩ほど、汚染の度合が酷い傾向があるということです。四神クラスなら割と本来の意味での画像が並びます。それでも多少アレなのが混じりますが。天照、月読、須佐之男でいくと、大体は神話系ですが、月読だけちょっと異質です。しかし、アマテラス、ツクヨミ、スサノオと、カタカナにするだけで全く世界が変わります。メジャーなソシャゲで採用されている表記だと、こうなってしまうようです。マモンとメタトロンに関しては、もう笑うしかありません。ローカルな神様やら神獣やらを優先起用する身としては、興味深いことなのかも知れません。ちなみに我らが黄龍は、何か平和です。中国に黄龍風景区という、風光明媚なところがあるのが悪いのです。地名に勝てない聖獣って、なんやねんなと思わなくもありませんけど。

(・ω・) 黄龍がメジャーになったら、この作品の根本が揺らぐだろ!

【恨むなら光に誘われる虫の習性を恨め】
則:して、悪魔とは何をすればよいのじゃ。
黄:まずはそこから、なんだよぉ。
マ:せやなぁ。端的にまとめると、人の道を外させたらええんやな。
朱:今更ですけど、凄い世界ですよね~。
黄:まさに、ザ・外道なんだよぉ。
マ:言うとくけど、ウチらはほんのちょっと誘導するだけで、
 勝手に転がり落ちるんは人間の方やからな。


【悪魔の存在意義に関わりかねないよな】
則:ふむ、民草を堕落させよと言うのか。悪政を敷けば容易なことじゃて。
黄:為政者の発想と効率、やべーんだよぉ。
朱:ですけど、人の道を踏み外すのは得意でも、外させるのは不得手じゃないんですか~。
黄:しれっと、本当のことを言いやがるんじゃないんだよぉ。
マ:この手の、何もせんでも飛ばしまくってる人種に対して、
 ウチらはどない対応したらええんのやろな。


【そんじょそこらの悪徳政治家と同列にしてもらっては困る】
則:妾ほどの才覚をもってすれば、
 意識するでもなく名君と呼ばれてしまうのは致し方無いことであろうて。
黄:すげー傲慢なようでいて、割と史実だから反論しづらいんだよぉ。
朱:悪魔に向いてない気がしてきましたね~。
則:そもそもの話として、臣民を飢えさせては末永く栄華を楽しめぬではないか。
黄:行動原理は私利私欲に基づいてるんだけど、結果として社会の為になるのであれば、
 これはもしや善的行動と言えるのではなかろうか、なんだよぉ。


【奴が刺客という可能性を忘れてはいけない】
朱:ですけど、月読さんみたいに公認悪魔の方も居ますし、
 今後の行動次第で勝手に認定されるんじゃないですかね~。
黄:本格的に、悪魔を評価する組織の存在が謎に満ちてきたんだよぉ。
朱:某財閥が世界を牛耳ってるみたいに、私達も影から支配されてるのかも知れません~。
黄:たしかに麒麟辺りなら操るのもすげー楽だろうけど、
 青龍に五千年以上バレないのは、流石にちょっと無理があるんだよぉ。

 皇帝と悪魔という、何かよく分からない取り合わせも、とりあえずは終了です。食い合わせが悪くて腹を壊しかねないような二人ですが、意外と丸く収まった気がするのは私だけでしょうか。

2016

0812

 黄龍ちゃんに於けるマモンというキャラクターは、ぶっちゃけた話、マモンである必要性がほぼありません。悪魔の肩書を持つ新キャラを出す予定が無いので、その役割を殆ど兼任しているからです。ちなみに、数いる悪魔の中から、何でマモンにしようと思ったかはよく憶えていません。多分、七大悪魔のリストとにらめっこして、個人的に一番、ローカルな気がしたのを選んだのでしょう。少なくても、ルシファー、サタン、ベルゼブブほどの知名度はありませんよね。あとは、ベルフェゴール、レヴィアタン辺りも聞いたことある気がしたので、アスモデウスと一騎打ちになった結果、色欲より、強欲の方が使い勝手がよさそうだくらいのノリだと思います。アスモデウスだと呼びにくいですし。自分で考えたことのくせに、推定の域を出ませんけど。
 ちなみにマモンで検索を掛けると、モンスターストライクを主体とした、二次創作物ばかり出てきて実に鬱陶しいです。こんなもん書いてるお前が言うなとツッコまれると、反論のしようがありませんが。一般人は、関羽雲長や、長門と検索してしまった時、どのように思うのでしょうか。いや、他人事なので心底どうでもいいのですけど。そのせいという訳でもありませんが、実はマモンという悪魔について、よくは知りません。関西弁もどきの、容赦のない悪魔的性格という初期設定がよかったのか、特に本来のマモンについて弄らずとも、動き回ってくれるからです。というか、ちょこっと調べたくらいだと何が何だか分からないので、漠然と悪魔という部分を推していこうとしたのだと思います。悪魔ってだけで美味しいので、今後も特に問題は生じないでしょう。ちなみに、関西弁的な言葉を操るのは、強欲→商売上手→浪速の商人という、自分でも驚くくらいにしょうもない連想ゲームに依るものだというのは、以前にも触れた通りです。

(・ω・) あくまでもマモン語なので、地元有志に依る校正は一切受け付けない所存だ

【悪魔が唆さなくても悪魔的に生きるよね】
則:悪魔のぉ。今一度最下層からのしあがるのはちと手間じゃが、
 それはそれで楽しい面があるやも知れぬな。
黄:何でちょっと乗り気なんだよぉ。
朱:障害が大きい方が、テンション上がる人も居ますよね~。
黄:そういった人種は科学者かアスリートにでもなればいいのに、
 どうして権力者や悪魔を志すんだよぉ。
マ:それが人っちゅう罪深い生きもんの性や、諦めーや。


【正直たまに誰が悪魔か分からなくはなる】
マ:一応、悪魔も天使的に階級制やねんで。
  実力主義のランキングシステムや思てもろたら分かりやすいやろな。
朱:スポーツみたいに対戦が無いですけど、どうやって査定するんですかね~。
黄:悪魔だけにきっと、陰険で陰湿な足の引っ張り合いがあるんだよぉ。
則:妾は、そういった争いごとは得意中の得意じゃぞ。
朱:競争相手を一人ずつ蹴落とすことで皇帝に上り詰めただけのことはありますね~。
マ:あんたら、悪魔を一体、なんやと思てるねんな。


【悪魔だって騙されることくらいあるさ】
マ:こんだけ長いことやっとると実力は大体分かっとるからな。
  委員会が提出する順位付けに文句言う奴はあんまおらへんで。
黄:その格付けしてる連中の素性が気になるんだよぉ。
朱:実は神様の関係者とかだったら、大笑いですよね~。
黄:所詮悪魔も、掌の上から抜け出せぬ孫悟空なんだよぉ。
マ:ほんまにそうやないかと、疑心暗鬼になるからやめてーや。


【四神の勤務実績を誰が決めてるのか気になってきた】
則:成程の。委員会とやらを丸め込めばよいのじゃな。
黄:発想が、常に貧しいんだよぉ。
朱:実に現実を見据えてると言える気もしますが~。
マ:言うとくけどな。ウチですら、何もんなのかようは知らんのやで。
黄:よくそんなのに託せるものなんだよぉ。
朱:ですけど人間社会も、人事部のよく分からない人に評価されてるんですから、
 似たようなものなのかも知れませんよね~。

 悪魔といえば、この間、NHKがデーモン小暮氏にコメントを求めた時、『デーモン閣下さん』と呼んでいました。現在の芸名が『デーモン閣下』だからといって、それはどうなんだと少し思った次第です。
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