2019
クリーチャーと称される存在があります。英語で表記するとcreatureになります。人以外の生き物や、隷属するものという考え方での女子供的な意味合いのようです。しかし日本語の場合、そういった使い方をする人は激減します。怪物や得体の知れない生物くらいになるでしょうか。同名のアメリカ映画や、海外の古いゲームなどでそういう呼称が用いられていたのがキッカケと言われています。日本には古くから妖怪という概念がありますが、彼らは自然現象など、理解が及ばなかったものに人格を与えて誕生した側面が強くあります。一方でクリーチャーはもっと無機質で、生物汚染が原因だの、異世界からやってきた侵略者だの、明確に敵対するケースがほとんどです。元の映画やゲームがそうなんだからと言われると納得しちゃいます。ということは、昭和後期に流行した怪獣の類も、クリーチャーに分類されるんですかね。怪獣は怪獣で日本産な気もしますし、専門家の見解を聞いてみたい感じがあります。
(・ω・) 現代っ子には、ゲームで蹴散らすやつくらいの認識かも知れない
【世の中から偏見を無くすなんて無理だと分かるな】
天:この間のステージを配信して貰ったのですが、
思ったより再生数を稼いでいるようです。
白:かなりの規模の撮影班だったよねぇ。
あれだけの人数なら、正式な許可も降りやすい気がする。
天:たしかに、一人だけでしたら怪訝な目で見られそうです。
ア:それも男性でしたら、間違いなく不審者として扱われますの。
【一匹狼という訳でもなく単に勝ち馬を見極めてる】
天:そういえば、あの子達が始まる直前に一悶着ありましたね。
独身と思しき中年男性が何人か追い出されてたみたいですが。
白:生々しい話になってきた。
ア:女性ファンだけを狙い撃つのが正しいと証明されましたの。
白:こっちはこっちで、肯定したくない。
天:誰の味方をするでもなく曖昧な態度を取ることを日和見と言いますけど、
実に日本的な行動なので問題ありませんよ。
【猟師でも良いんだけど都市部だから遭遇率が低い】
天:方向性はともかく、固定ファンが付いているのは羨ましいですよね。
白:そこんところは、対象じゃないのに好かれても迷惑って人も多そう。
ア:わたくしはそちら側ですわ。
天:ある意味で潔いスタンスだと思います。
白:私としては、肉屋のおじさんを何とか籠絡したいなぁ。
天:こちらはこちらで目的がハッキリし過ぎていますね。
【少なくても音楽性やアイドル観の違いで解散は無さそうだ】
ア:天照さんは、どういった層に受けたいとお考えですの。
天:全ての日本国民の光になれれば良いなと。
白:スケールが違いすぎて、なんか怖い。
ア:わたくしは、将来的に海外進出も考えていますわよ。
天:こんなバラバラで、よく成立してますよね。
白:逆に目線が違いすぎるせいで理想とかがぶつかり合わなくて、
なぁなぁになってるだけって気もする。
ここにきて、女児ユニットの便利さに気付いてしまいました。もう正式にメンバーとグループ名まで決めちゃった方が使い勝手が良いんじゃないかとも思います。まあ、先のことなんて知らんよというスタイルなので、未来の私に丸投げしておきましょう。
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