2009
この間、『世界の女神達』といった感じの本をチラ読みしたのですが、日本勢からは、天照、須勢理、櫛名田辺りが紹介されていました。後は、ウズメとかサクヤらへんでしたかね。
( ・ω・) ん、まあ、男神枠っぽい気もするし、そう気を落とすな
【筆頭はもちろん朱雀】
猪:ぶもふほっ。
朱:すっかり家族の一員ですね~。
黄:本当に住み着きやがったんだよぉ。
猫:まーお。
則:ほむ、今日はほんに良い日和よの。
黄:うちは面白珍獣ランドじゃないと、言い切りたいけど無理がある、
そんな悲しい現実を目の当たりにしてしまったんだよぉ。
【きっと地磁気が乱れてる】
白:うにゃー。
フ:グルァァァア!
メ:ん……。
月:あらっぱらっぱー。
黄:いや、まあ、色々と思うことはあるけれど、とにもかくにも、
混沌とした空間になりつつあるんだよぉ。
【憩いの場所は譲れない】
麒:こう、なんだ。覚醒をしてみたい。
玄:凄く分かります。
黄:相変わらず、脳が病んでるんだよぉ。
玄:私の調査に依りますと、細目キャラが見開くのが良くあるパターンです。
麒:掛けてるメガネを外すというのも、王道だな。
玄:私も、伊達メガネを購入致しましょうか。
黄:どうでも良いけど、そういう一部の輩しか喜ばない話を、
わざわざうちでしやがるんじゃないんだよぉ。
【ここまで来ると清々しい】
麒:瞳の色が変わるというのも、良い展開だな。
玄:こうして考えると、目元周辺はありがちですよね。
黄:早く帰って欲しいんだよぉ。
麒:うるさい! 今、大事な協議中だ!
お前の方こそ出て行け!
黄:いや、何で家主の方が遠慮しなくちゃいけないのか、
恐らく、世界中の何処を探しても、そんな風習なんて無いと思うんだよぉ。
-keighさんに、『麒麟はオーラが無い』って言われたけど、気にしないことにしたんだ。
2009
日経と読売の一面に、『民主300議席も視野』と書いてありました。立候補者のほぼ全てじゃねーか。え、夕刊フジや日刊ゲンダイじゃなくて、日経? マジで?
( ・ω・) こんだけ煽って、単独過半数にもならなかったら腹切れよ、本当
【本日復活! 異次元漫才!】
朱:モグラさんって~、バタフライをさせたら巧いと思うんですよ~。
月:だが、リーチが足りない為、不利なのではなかろうか。
朱:そこのところは~、回転で補えば良いと思うんです~。
月:成程。モーターかと見紛わん、グルグルパンチを見せれば良いのか。
黄:いつにも増して、この落としどころが見えない空気感、
どうやっても、慣れることが出来ないんだよぉ。
【一種の自然淘汰】
朱:カラスさんって~、三歳児くらいの知能らしいですね~。
月:犬は、バラつきはあるけど、二歳児程度らしい。
朱:私は永遠の五歳児って呼ばれてますから、勝ってますよね~?
月:うむ、これは誇って良いところ。
黄:何ゆえ、ツッコミ不在の漫才が定着しなかったのか、
この二人を見ていると、心の底から理解出来てしょうがないんだよぉ。
【とにもかくにも鳥頭】
朱:猫さんの知性って~、どうなんですかね~。
月:一説に依ると賢いが、とりあえず記憶容量は少ない。
朱:数分前のことも忘れてますよね~。
月:しかしそれは、朱雀が言って良いことでは無いと思う。
朱:ふに~?
【即日封印! 亜空間漫才!】
朱:フラミンゴさんって~、何でいつも片足なんですかね~。
月:実はあれ、願掛けらしい。
背景には、大病に苦しむ薄幸の妹が。
朱:それは大変ですね~。
月:これが姉だと、救う気にならない不思議。
黄:……はっ!
余りのどうしようもなさに意識が飛んでしまうとは、
ある意味に於いて、恐ろしいことこの上ないというものなんだよぉ。
どなたか、この異次元漫才を二時間DVDで販売してくれませんか。
2009
さて、色々と凄い勢いで過ぎ去ったアラヤシキも、これにて終章。六割以上を一挙更新とかしてすいませんでした。元旦の一件は、今にして思うと、これの予見だったんですね。
( ・ω・) 嗚呼、それにしてもこれ終わったら、本当、何を書こう……
【先天性ヒエラルヒー】
月:最強とは、何なのであろうか。
黄:ある程度を越えると、虚しくなる響きなんだよぉ。
伊:うーむ。私としましては、嫁の方が怖かったのですが。
メ:ん……難しく考えたことはない。
黄:考えてみれば、どいつもこいつも、生まれた時から神格で、
成り上がりが実に少ないんだよぉ。
【ノブレス・オブリージュとは無縁】
月:いやぁ、貴族の姫ですいません。
黄:むしろ、お姫様・お嬢様協会から、
イメージダウンの慰謝料を請求される勢いだと思うんだよぉ。
月:ハッ。親や子がどんなにボンクラ・無能・ヘタレだろうと、
血筋さえ良ければ、お嬢と呼ばれる事実を何故認めん!
伊:ん?
【庶民には余りに難解で】
朱:ふに~。
黄:考えてみれば、これもれっきとしたお嬢様なんだよぉ。
朱:ドーナッツの穴には~、
西洋白人社会の陰謀が隠されてると思うんですが、どうでしょうか~?
黄:この世間ズレした発想も、きっとこっちの世界では通用すると、
とりあえずは信じて疑わないことするんだよぉ。
【劉玄徳氏も共感】
月:黄龍も子孫を作れば、二代目以降は立派なボンボンになれる。
黄:考えておくんだよぉ。
伊:ですが日本には、豊臣秀吉という男が居てですね――。
黄:凡庸な二代目がむしろ不幸になることが多いのは、
現代の世襲政治を見ても、充分に理解出来るところではあるんだよぉ。
才能は半分しか受け継がれないのが難点ですが、トンビが鷹を産むこともあるので、にんともかんとも。
2009
政治講座を書いてると、岬は口悪くなったなぁとか思うのですが、よくよく昔の話を読んでみると、あの頃から酷いことを平然と言っています。
( ・ω・) 良かった……何だか妙に偽善者な岬は居なかったんだね……
【霊験もへったくれもねぇ】
朱:ふに~。木の実は美味しいですね~。
黄:山の恵みが染み渡るんだよぉ。
月:山の神が、山の神が土地を侵したことにお怒りじゃー。
黄:いや、そいつならたしかに昔、うちに殴り込んで来たけど、
あっさり返り討ちにして、涙目にしてやったんだよぉ。
【肥大化する第三次産業】
朱:それで食べ放題なんですね~。
黄:自分で食べるものくらい、それなりに賄うんだよぉ。
則:ほむ。何やら、良きものを食しておるの。
黄:尤も、世にはそんな摂理を無視して食べるだけの輩も居るけれど、
意外と世の中、そういうものだったりするから困るんだよぉ。
【纏めて食べなくても】
朱:一度で良いから、木の実のお風呂に入ってみたいです~。
月:お望みなら、本気で集めてくるけれど?
黄:本当にやりかねないから、今の内に撤回しておくんだよぉ。
朱:その時は~、晩御飯にするから問題無いです~。
黄:如何に朱雀が小柄とはいえ、
身体がすっぽり埋まる程の木の実を誰が消化するのか、
ちょっとは考えて欲しいものなんだよぉ。
【アメリカ帰りの模様です】
朱:こうして~、月読さんは世界の木の実を探す旅に出たのでした~。
黄:しばらく帰ってこなければいいのに、なんだよぉ。
月:いやぁ、参った、参った。
折角俺がハントしたってのに、スティーブの野郎がよ。
黄:そして平穏とは常に刹那のものであると、
悲しくも儚い現実を知ってしまったのであった、なんだよぉ。
朱雀が居れば、何とかなるよ、元気ですかー!
2009
先ずは、こちらを御覧頂きたい。
御理解頂けただろうか。実はこれ、桜井岬氏の教師姿の画像なのだ。今後、政治講座を御覧になる際は、こちらの姿を思い描いてみては如何だろうか。
( ・ω・) という訳で、2009年衆議院選挙編も宜しくね
【脳への直接攻撃】
月:ふにでれ、というのを開発したい。
黄:とりあえず、当事者に解説を求めるんだよぉ。
朱:ふにを甘く見てはいけません~。
この言葉には、日本の言霊に比肩する妖かしの力があるんですよ~。
黄:ふむ、たしかに真っ当とは思えない言語だけれど、
どれかというと、洗脳力の間違いだと思うんだよぉ。
【晩のおかずで揉めてる】
月:ふにふにふに~。
朱:ふに? ふにふに。
月:ふにふに! ふにふに~!!
黄:いや、このブラウザが言語機能を誤ったかの様な会話、
決して、世間様には聞かせてはいけないと思うんだよぉ。
【商談でもふにふに】
月:バベルの塔の一件で、人類は言語を分割された。
今こそ、ふに語で再統一すべきではなかろうか。
黄:まあ、たしかにこれが共通言語になれば世は平和になるだろうけれど、
そんな世界を皆が望んでいるかと言われると、又、別の話なんだよぉ。
【出来れば五百文字以内で】
朱:それで、ふにでれって、結局、何なんですか~?
黄:知る訳が無いんだよぉ。
月:ふにふにした後に、デレる。比率は、五対一くらいで。
黄:その展開は、一体、誰が得をするのか、
話を聞くのは面倒だから、報告書一枚に纏めておいて欲しいんだよぉ。
聞くところに依ると、ロ●ソンのから●げクン音頭は、中々の洗脳力だそうです。